2017年04月12日

〇〇至上主義は強い劣等感から生まれる。

某ユナイテッド航空のニュースを見ただろうか。
乗客をまるで荷物のように引きずり降ろした事件。
乗務員は引きずり降ろす対象にアジア人を選んでいたようだ。

どこぞの国の白人至上主義。

白人は何かにつけて弱い。
頭も体も。有色人種に劣っているのを本能的に感じている。
その強い劣等感から生まれた白人至上主義。
肌の色だけで殺したり迫害し自分らを守る、他を支配する。
そうしないと生き残れないと思ったのだろう。

そう、劣等感から生まれる〇〇至上主義。

人間至上主義に頭を侵されている人間もたくさんいる。
そういった人間たちが人間以外を支配する為にやってきたこと。
自然破壊に野生動物殺戮、便利簡単新製品次から次へとバカみたいに。その結果が今この世の中ww
相変わらず戦争と殺しと破壊の繰り返しww進歩どころか
年々退化している。

人間至上主義のもとにデキあがる決まりや法律。
人間至上主義のもとに奪われる小さな命。
人間至上主義によって生物多様性について考えなくて済むという
怠慢。
人間至上主義のもと正当化された野良ネコ殺し。

人間至上主義の先にあるもの。
人に迷惑かけたから殺しても構わないたとえそれが人間でも
となるのだろう。若者の意識調査ではもうそうなってきている。
もし悪意が無かったが失敗して他人に迷惑をかけてしまったのが自分の息子だったら
娘だったらそしてそれを理由に死ね死ねと言われ殺されることになったら
どうだろう。そうなる方向へ人間至上主義は持っていくのだ。
自分らに、他の生きものに与えてきた苦しみがいつか返ってくる人間至上主義。

男が支配する世界。女を下に押さえつけなければならなかった歴史。
本能的に女には勝てないという強い劣等感から生まれた世界。
真に強いものは、そもそも他から奪わない。他を支配する必要がない。
なぜなら真に強きものはすでに円満に持っているからだ。

人間至上主義という、そこから生まれた大多数の
頭のオカシイ人間どもが
一人残らず一掃されることを地球は一番望んでいるようだ。


  


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2017年04月11日

飲食店が消える時。

飲食店が次々オープンしては数年で消えていく。
5年持てばいいほうだろうか。
普段インスタントや加工食、化学調味料で慣れている舌を騙すのは簡単だ。
何処へ行っても同じようなメニュー同じような盛り付け。
味も普通しかし量は少なめだったら3年持つかどうか。
見た目と流行りで誤魔化し誤魔化し続けている店。
その辺にいる顔の店員が格好つけているようなイタイ店は
すぐにつぶれるだろう。
たいしておもしろくも無いのに内輪だけで盛り上がっている店も
やっていけないだろう。センスがあるなら良いが事実、センスはないから。その肝心な点に気づかぬまま経営が行き詰まり
廃業するか事業形態を変えざるをえずモタモタしてるうちに
かつて盛り上がっていた人間たちは年をとって痛い中年となり下がる。

15年20年30年続いている店とは大きな違いがあるのだろう。


  


Posted by そらねこ  at 18:21Comments(0)

2017年04月11日

老害とは。

最近老害と言う言葉をあちこちで見るのはやはり
高齢化社会に突入したからだろう。
いい歳になってもなお浅はかな人生観しかない老齢者もいれば
それなりに人生経験を積みこんな風に歳を取ってみたいものだと
思わせるような清々とした老齢者もいる。

老害と呼ばれるもの

地位や立場を隠れ蓑に身勝手で偏見に満ちた持論を展開し
謝った方向へ人を誘導したり
若い人間を見下しながら地位しがみ付き保身に終始
気持ちが醜い人間の末路はこうなるのだと知らしめたり

老害は百害あって一利無しなのだがある意味反面教師でもあるので
その点だけは生きている意味があるのだろう。

周りの全てに感謝しながらベッドに横たわり
毎日を寝たきりで過ごしていても
その人を世話をするという高貴な行為がそこに生まれ
そこにはまた別の生きている意味が生まれ

寝たきり=老害だという浅はかな持論を展開する某医者のほうが
余程老害と呼ばれるにふさわしい汚い人間で
空気がもったいないので速やかにあの世へお帰り下さいと言うと
激昂していた姿もまた滑稽で

やはり同じ老齢者でも大きく違うものだと思った出来事があった。

医者を何年もやってきてそれかよ、何様になったつもりだろうか。
医者を何年もやってきたからこそ〇〇だ!と
偏見に満ちた持論を医者の立場を隠れ蓑にして展開するのはやめてくれ、多くの人間に悪影響を与えるのと
医者だと言うだけで信じてしまう頭の弱い庶民もたくさんいるので
厄介な問題であり老害とはこういう存在なのであると言う事を

この場に記しておくことにする。

最近は医者が危険ドラッグやって頭がパーになったり
教師が子供にワイセツ行為してみたり
警察官が民家に侵入して金盗んだり
各方面でその牙城が崩壊し始めている。
これらは老害が育ててきた老害予備軍なのだろう。

今後老害人口もますます増えていくんだろうと思う。








  


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2017年04月05日

病んでるね。

Yahooニュースより

お腹をナデナデするだけで目障り! 
電車内の「妊婦」にストレスを感じる女性たち
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170405-00000000-jct-soci

妊婦を見てイライラするのはもう病んでるとしか言えない。

しかし上記の記事の内容は今に始まったことでもないのではないか。
子どもが出来ずに悩み妊婦を見てイライラするなんてことは
昔からあっただろう。ただ今は表にそれを出してしまうのだ。
表に出して逆恨み、それに共感するものが集まり妊婦を攻撃、
これはもう、病んでいるとしか言えない。
それにあの世からいざこの世へ出ようとしている魂たちも、
妊婦を逆恨みして攻撃するような女のもとには生まれたくはないだろう。

こどもをダシに使い自身を、こんなにも満たされている、お前等よりも幸せだ、自分は親として社会的に一人前である、と表現する人間も多いが芸能人も一般人も今は、なんでもかんでも公に発表したがる傾向にある。
幸せを発表すればヤッカミも表に出すと言ったところだろうか。
こういうバカバカしいしどうでもいいことにエネルギーを費やしているうちに
北からミサイルが飛んでくるのかもしれない。

ただ本当に、妊婦を浅はかに攻撃することは、
魂的に後で恐ろしい結果を招くことを知らなければならない。
妊婦を攻撃する女ほど、醜いものは無い。





  


Posted by そらねこ  at 11:37Comments(0)

2017年02月03日

動物をネタに面白がるテレビ。

クレージージャーニーという番組で鹿を捕まえ
ガムテープで目の周り顔をぐるぐる巻きにし、殺すということを
ネタでやっているのを見て吐き気をもよおした。
色んな人間が色んな事を言い正当化しようが関係ない。
恐がる動物を面白がってネタにして番組を作った人間たちも
それを見て笑っている芸能人たち全員のことを
自分は呪うそして狂死するよう強く念じた。
今後ますます動物いじめまたは正当化し駆除が平気な人間が
増えるような誘導番組が作られるだろう。
それは人間が人間を傷つけるのも平気になっていく
準備段階として作られているのに何人気づいているのだろうか。

戦争はもう始まっている。

人間はまったく進化していない。
むしろ劣化し退化しているようだ。
肉体も魂も。




  


Posted by そらねこ  at 03:04Comments(0)

2017年01月26日

激辛バカと便乗するバカ。

某テレビ番組で鼻水と涙出しながら激辛を食うコーナーが
いまだに続いているのを観て不快になりチャンネルを変えた。
激辛から食道癌や胃癌というワードが浮かぶので吐き気がする。
他局では巨漢のADが飲食店でたらふく食うみたいなのをやっていて
たらふく食うことに異論はないが、その食い方が最悪だった。
料理をして盛り付けをして丁寧に作ってある料理を
ひと口でザバザバと口の中へ掻き込んでいた。
バイキングで大量に食い散らかす大食いだった。
味わいもせず、乱暴に食い散らかす巨漢デブは食料の無駄になるから早く消えてくれと思うほど、不快な場面だった。
食欲旺盛はかわいい。しかしテレビでもてはやされている大食い人間たちは食べる量が20人前とか30人前だ。
あれらは単に食料の無駄。一人の人間が生きるのに使うエネルギー消費量をはるかに超えた量だから。
こんな食い方をしている国は、亡ぶ。


これらをおもしろいと感じるのはもう人間終わりだとも思った。

終わりな人間はもう終わりなのだからもうすぐ消えるのだろう。
  


Posted by そらねこ  at 02:50Comments(0)

2016年12月20日

鳩。

鳩が道の中ほどで車に轢かれて潰れていた。
飛べなかったのか、堕ちたのか。
せめて道脇に移動してやろうと思ったが
後続車が煽ってきたため仕方なく通り過ぎた。
この前の猫の時は通りすがりのバカ車に
冷やかしのクラクションを鳴らされた。

この二台がめでたく事故って大破することを祈る。

今日は最悪な日だ。
  


Posted by そらねこ  at 01:27Comments(0)

2016年12月15日

自己評価は1.5倍。

実際より自分の事を過大評価してしまうのが人間の性。

自分が思う自分と他人が見る自分には、

良くも悪くも大きな差が有るようだ。



ローラ 有田の結婚メールで祝福「心がつながってる」
…12年に熱愛報道
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161213-00000086-dal-ent

ローラほどの美人なら自意識過剰になっても仕方ないとは思うが。



「あいつは私に好意を持っていたはず!
なのになぜ他の女と結婚したのよ?!ちくしょう!」と

心の中で毒を吐きドロドロと濁った怨念をたぎらせながらも

関心ない振りと笑顔で余裕を演じる、

どこにでもある顔の女たち。いいかよく聞け、

どこにでもある顔、だぞ。足も短いだろう。

自分を他の女誰よりも美しい、と勘違いしないでもらいたい。

みな自分に夢中になるはず、と思わないでほしい。

あなたにそれほどの魅力は、ありませんから。

だから彼は他のもっと素敵な女性を選んだのだ。



素直におめでとうが言えないプライド高めな痛々しい女が多いのは、

自分の実像を把握しておらず、実際の1.5倍の自己評価で

日々生きているのだろう。

そうでもしないと、お外に出かけることも出来ないんだろう。




その逆で自己評価が低すぎるのも良くない。

そういう女性はまず出かけること事体が少ないのだろうか。



表向きには謙遜しながら内心は嫉妬の嵐で、

素直におめでとうが言えない女たちが

自己評価が高すぎることに一日でも早く気づいてくれれば

世の中はもう少し平和になるのだろうな。


  


Posted by そらねこ  at 02:13Comments(0)

2016年12月14日

イタ車。

君に届け、の文言と共にアニメの画像が
フロントサイドリアぐるっと貼ってあるいわゆるイタ車が
自分の前を走っていた。
一見するとウワッと思ってしまうが、個性はあるな。
法定速度を守りながら安全運転で走るので少々イラッとしたが
それでも後姿を見ていて不思議と和む感じを受けたのは
意外だったな。

イタ車とは言われるが、基本的に彼らは車に傷つかないよう
返って慎重に走るのだろうから、
良いんじゃないかとさえ思われた。


  


Posted by そらねこ  at 02:10Comments(0)

2016年12月08日

かまってちゃん臭ぷんぷん。




関わると危険!大人女子にもいるいる
「かまってちゃん」の特徴と対処法
https://matome.naver.jp/odai/2144547684689125001



かまってちゃんって聞くと猫。
猫は遊んでほしい時に相手しないとニャーニャー鳴いて
足にまとわりついたり突然走って見せたりする。
個人的には猫のかまってちゃんは大歓迎だ。
単純にかわいいから。

では人間の場合はどうか。
計算やあざとさを感じ取れてしまうような場合、
鬱陶しいと感じるのだろう。
いったんかまうと、粘着される恐れも感じるのかもしれない。

幼い子や若い子ならまだ猫と同じでかわいいだろう。

しかし30過ぎた頃からはもうアウトだと言うのだろう。
子どもじゃないんだからいいかげんにしろよとなるのだろう。
まして子持ちのかまってちゃんはもっと酷いのだろう。

かまってちゃん女・男は自覚がないのが多いようだから
いずれ高齢になっても、治らないのだろうな。








  


Posted by そらねこ  at 00:31Comments(0)