2017年02月03日

動物をネタに面白がるテレビ。

クレージージャーニーという番組で鹿を捕まえ
ガムテープで目の周り顔をぐるぐる巻きにし、殺すということを
ネタでやっているのを見て吐き気をもよおした。
色んな人間が色んな事を言い正当化しようが関係ない。
恐がる動物を面白がってネタにして番組を作った人間たちも
それを見て笑っている芸能人たち全員のことを
自分は呪うそして狂死するよう強く念じた。
今後ますます動物いじめまたは正当化し駆除が平気な人間が
増えるような誘導番組が作られるだろう。
それは人間が人間を傷つけるのも平気になっていく
準備段階として作られているのに何人気づいているのだろうか。

戦争はもう始まっている。

人間はまったく進化していない。
むしろ劣化し退化しているようだ。
肉体も魂も。




  


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2017年01月31日

これから本当に要る物とはなんだろうね。

子ども年齢から投資の勉強をしても経済の勉強をしても無駄。

それだけは確実に言えるね。

経済事体まやかしだともうすぐ暴露されてしまうからね。


ITの勉強は多少できれば良い。

体力だね。体力が無いのは致命的。

自分の手で物を作れることだね。道具もね。


食べ物も自分で捕れること、作れることだね。

ゲームの攻略法に興じているうちに体萎えるね。

廃材で小屋くらい作れるほうが尚いいね。

暑さ寒さに弱いのはすぐダメになるね。

雑菌に負けない免疫力は自分だけのものだから

鍛えとくといいね。


価値観が大幅に変化する時期に突入したようだから

自力で生きる力をつけようね。

そして助ける力も。








  


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2017年01月26日

激辛バカと便乗するバカ。

某テレビ番組で鼻水と涙出しながら激辛を食うコーナーが
いまだに続いているのを観て不快になりチャンネルを変えた。
激辛から食道癌や胃癌というワードが浮かぶので吐き気がする。
他局では巨漢のADが飲食店でたらふく食うみたいなのをやっていて
たらふく食うことに異論はないが、その食い方が最悪だった。
料理をして盛り付けをして丁寧に作ってある料理を
ひと口でザバザバと口の中へ掻き込んでいた。
バイキングで大量に食い散らかす大食いだった。
味わいもせず、乱暴に食い散らかす巨漢デブは食料の無駄になるから早く消えてくれと思うほど、不快な場面だった。
食欲旺盛はかわいい。しかしテレビでもてはやされている大食い人間たちは食べる量が20人前とか30人前だ。
あれらは単に食料の無駄。一人の人間が生きるのに使うエネルギー消費量をはるかに超えた量だから。
こんな食い方をしている国は、亡ぶ。


これらをおもしろいと感じるのはもう人間終わりだとも思った。

終わりな人間はもう終わりなのだからもうすぐ消えるのだろう。
  


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2016年12月27日

ケチな事を言うか。

新装開店リニューアルした店舗写真を撮るなとは、
一体どういう意味なのだろう?
店の煌びやかで洗練されたセンスを
無断で個人ブログに載せられちゃ困るということか。
こんなところに来ている私こんなもの食べちゃう私
これを選ぶ私=センスがいい私、というような
リア充アピールに必死なブログやSNSに簡単に使われてたまるか!
という感じか?
ここまで店を作るのにどれだけ労力を使ったことか、
それなのに素人に写真バシャバシャ撮られて簡単に使われるのは
不快だと言うのか。

しかし店を出す以上、お客が来てこそ成り立つものだし、
ある意味宣伝にもなるだろうに、なぜ撮影禁止などとするのだろう。
少しケチな感じもするが。

一昔前なら写真を勝手に撮っている光景には
違和感があったのは確かだ。
だが今では当たり前な光景になってしまっている。
なぜなら、そういう商品(簡単に写真が撮れるもの)が毎日
しつこくCMで宣伝され、売られ、多くがそれを洗脳されて買っているから。
しかし一方では、写真を無断で撮ることは、
下衆ネタ狙いの某週刊誌記者となんら変わらないと言われても
しかたのない面もあるのだろうか。

  


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2016年12月21日

永年の常識が変わる日。

それは来年2017年だ。

どりょくのどーは、どれいの ど。

開発のかーは、空回りの か。

オリンピックのおーは、終わりの お。

努力労働力は下々の者にやらせ、その実を捧げて貰う者こそ

尊い存在。敬われる存在。権力を持てる存在。

それが常識としてのうのうと生きてきた血筋族の終焉が始まるのが

2017年。


永年にわたり詐欺的に捏造された常識が覆るのが2017年。

吸血鬼どもが焼かれる日、それが2017年におとずれる。

その兆候は世界各地ですでに始まっている。

能天気な羊さんの国、日本は、ボケボケだがなw

いつまで隠し通すか誤魔化せるのか冷や汗かいている集団が

アタフタと動き出している。その中にはマスコミと芸能界も含まれる。


だがそれも、空しい「努力」に終わるだろう。



早く激変を見たい楽しみだ楽しみだw





  


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2016年12月20日

鳩。

鳩が道の中ほどで車に轢かれて潰れていた。
飛べなかったのか、堕ちたのか。
せめて道脇に移動してやろうと思ったが
後続車が煽ってきたため仕方なく通り過ぎた。
この前の猫の時は通りすがりのバカ車に
冷やかしのクラクションを鳴らされた。

この二台がめでたく事故って大破することを祈る。

今日は最悪な日だ。
  


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2016年12月19日

恨みには心底謝るのが一番。

数年前にネットで嫌がらせと悪口を書かれたことがある、
その相手(糞女)をまだ恨んでいる、と同僚(女)が話してきた。
悪口は、直接ではなく、間接的なのだがほぼほぼ誰のことかわかる書き方、且ついかにも女の腐ったような陰湿さがあるからこそな
書き方で、根本の性質の悪さを感じたらしい。

そいつ(悪口書いた糞女)は、今どうしているの?と聞いたら、
いい人間面して結婚して子供産んで
何事も無かったようにふざけたブログやってる。と言う。

その他もいろいろと詳細を聞いたが、
もう何年も経っているし、恨むのは無駄だと自分なりに意見を述べた。そのうち必ず取り返しの悪魔が向うからと。恨むだけ労力の無駄だと。

しかし、同僚は自分の目で糞女が今後どうなるか
確かめなきゃ気が済まないと言う。
執念深いタイプを怒らせた糞女とは、一体どういう女か聞くと、
周りにチヤホヤされないと気が済まない
かまってちゃん臭ぷんぷんの女だったらしい。
つまり嫉妬深く、且つ勘違いで自惚れが強い女だったという。
わざと隙を見せるタイプだが、すべて計算だという。
自意識も過剰気味で、自分が一番だと思い込んでいる女だという。

その同僚(女)は一見大人しくあまり社交的ではないが、
思いが非常に強いタイプで、仕事も真面目で責任感が強い。

自分から見れば、この同僚が死ねば怨霊にすぐになれるタイプ、
その筋の人間も避けて通るタイプだ、
こういう女に恨まれるととうなるか、こりゃ恐ろしいなと思った。

同僚は今でも恨みの念を抱き続けているそうだ。
その糞女とやらは今後どうなっていくのだろう。
その糞女が無事なら子供に恨みの念が流れていくのかもしれない。

調子に乗って悪口を言った過去は消せないが、
謝ることで恨みは消えるかもしれないのに。
謝れない糞女は今後どうなっていくのだろう。


自分もその動向を高みの見物でおもしろがって行こうと思うw

恨みよ
蘇るのだ
力を授けよう
報いを受けさせよう
ふざけた時間を終わらせろ
幸せにはさせない
悪口を公に告白し謝るまで



同僚の手帖にそう書いてあったwwこわっww














  


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2016年12月15日

自己評価は1.5倍。

実際より自分の事を過大評価してしまうのが人間の性。

自分が思う自分と他人が見る自分には、

良くも悪くも大きな差が有るようだ。



ローラ 有田の結婚メールで祝福「心がつながってる」
…12年に熱愛報道
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161213-00000086-dal-ent

ローラほどの美人なら自意識過剰になっても仕方ないとは思うが。



「あいつは私に好意を持っていたはず!
なのになぜ他の女と結婚したのよ?!ちくしょう!」と

心の中で毒を吐きドロドロと濁った怨念をたぎらせながらも

関心ない振りと笑顔で余裕を演じる、

どこにでもある顔の女たち。いいかよく聞け、

どこにでもある顔、だぞ。足も短いだろう。

自分を他の女誰よりも美しい、と勘違いしないでもらいたい。

みな自分に夢中になるはず、と思わないでほしい。

あなたにそれほどの魅力は、ありませんから。

だから彼は他のもっと素敵な女性を選んだのだ。



素直におめでとうが言えないプライド高めな痛々しい女が多いのは、

自分の実像を把握しておらず、実際の1.5倍の自己評価で

日々生きているのだろう。

そうでもしないと、お外に出かけることも出来ないんだろう。




その逆で自己評価が低すぎるのも良くない。

そういう女性はまず出かけること事体が少ないのだろうか。



表向きには謙遜しながら内心は嫉妬の嵐で、

素直におめでとうが言えない女たちが

自己評価が高すぎることに一日でも早く気づいてくれれば

世の中はもう少し平和になるのだろうな。


  


Posted by そらねこ  at 02:13Comments(0)

2016年12月14日

イタ車。

君に届け、の文言と共にアニメの画像が
フロントサイドリアぐるっと貼ってあるいわゆるイタ車が
自分の前を走っていた。
一見するとウワッと思ってしまうが、個性はあるな。
法定速度を守りながら安全運転で走るので少々イラッとしたが
それでも後姿を見ていて不思議と和む感じを受けたのは
意外だったな。

イタ車とは言われるが、基本的に彼らは車に傷つかないよう
返って慎重に走るのだろうから、
良いんじゃないかとさえ思われた。


  


Posted by そらねこ  at 02:10Comments(0)

2016年12月08日

かまってちゃん臭ぷんぷん。




関わると危険!大人女子にもいるいる
「かまってちゃん」の特徴と対処法
https://matome.naver.jp/odai/2144547684689125001



かまってちゃんって聞くと猫。
猫は遊んでほしい時に相手しないとニャーニャー鳴いて
足にまとわりついたり突然走って見せたりする。
個人的には猫のかまってちゃんは大歓迎だ。
単純にかわいいから。

では人間の場合はどうか。
計算やあざとさを感じ取れてしまうような場合、
鬱陶しいと感じるのだろう。
いったんかまうと、粘着される恐れも感じるのかもしれない。

幼い子や若い子ならまだ猫と同じでかわいいだろう。

しかし30過ぎた頃からはもうアウトだと言うのだろう。
子どもじゃないんだからいいかげんにしろよとなるのだろう。
まして子持ちのかまってちゃんはもっと酷いのだろう。

かまってちゃん女・男は自覚がないのが多いようだから
いずれ高齢になっても、治らないのだろうな。








  


Posted by そらねこ  at 00:31Comments(0)